まるで自分ん家の食卓のように、いつでもしっかりゴハンが嬉しい
アジオ
058-323-8858
お問合わせの際は、レッツぎふを見たと言うとスムーズです。
様々なジャンルでキャリアを積み上げてきたオーナー。いずれにおいてもみっちり基礎を学び、その上でそれぞれの良いところをミックスさせて<Agio流>とも言えるスタイルを確立させている。
その時期や季節の美味しい食材を、より美味しく食べてもらえるように手を加える、という考えをもとに素材を見極め、丁寧な仕事が施された料理たちはいずれも旬が楽しめ、鮮度が楽しめ、まるでカラダが欲していたかのようにスーッとやさしく染み渡る美味しさ。
「料理が体の一部」と語る、根っからの料理好きなオーナーの真髄を体感してみて。
『Agio』の魅力は店名の由来にもあるように、フラッと一人でも入れる気軽さ。
モスグリーンのドアを開けて店内に一歩足を踏み入れると、何だかフワッと肩が軽くなるとでも言おうか、自然体でいられる心地良さに包まれる。ホントに我が家のような空気。
癒しって、こういうことなんだと思う。
白と木目を基調にしたぬくもりあるデザイン、シンプルながらセンスの良さが分かるテーブルや椅子たち。「夕暮れ時の西日が入りすぎるから」と小さめにくり抜かれた窓も、何だか微笑ましいルックスだ。毎日でも来たくなる、≪普段使い≫にピッタリのお店だ。